UQモバイルキャッシュバックいつ貰えるかは会社により異なる

UQモバイルキャッシュバック受け取り時期は、公式と代理店リンクライフでは異なります。

公式は、開通月を含めた4ヵ月目に貰えるのに対して、代理店リンクライフは開通月を含めない7ヵ月後末日となっております。

おおよそ、4ヵ月ほどの差が開いております。

komari

これだけ貰える時期に差があるとは・・・・。誰もが公式を選びそうだけど、貰う時期だけでは判断できない部分があるのですよね。

katiiro

公式は、初期費用が全プラン有料だから、貰う時期が早くても3240円を損することになります。いくら4ヵ月早く貰えても3240円を無駄にするのは気が引けますね。

UQモバイルキャッシュバック正規代理店リンクライフはなぜ貰う時期が遅い?

正規代理店リンクライフのキャッシュバック受け取り時期が遅いのは、貰い逃げ対策の一貫です。もともと、リンクライフは公式と同じ受け取り時期でしたが、貰える時期を途中で変更しました。

リンクライフはUQコミュニケーションズから報奨金を受け取る立場にあります。リンクライフ経由で申し込みしたお客様が即時解約されると、報奨金を受け取ることができません。

その為、キャッシュバック目当てで即時解約するお客様を排除する為に、受け取り時期を開通月を含めない7ヵ月後末日と大幅に遅らせました。

キャッシュバック受け取り時期を遅くしているので、今では即時解約をするようなお客様は以前よりも減りました。

kimari

リンクライフには、受け取り時期を遅くしなければならない正当な理由があったのですね。即時解約対策の一貫で受け取り時期を遅くしているのなら納得ですね。

UQモバイルキャッシュバック受け取り時期が早い公式は審査が厳しい

UQモバイル公式と代理店では審査項目が1つ異なります。それは、公式では職業選択欄があり、勤務先と勤務先電話番号の入力を求められる点です。

公式では、4ヵ月目のキャッシュバック受け取りと早い時期に設定しているため、審査を代理店より厳しくしています。

一方の代理店では、職業選択欄がありませんので、職業を審査項目に入らないということになります。

odoroki

公式はキャッシュバック早く貰えるけど、審査は厳しそうね。貰い逃げされないか疑いをかけられるような信用情報だと落ちてしまいそうですね。

UQモバイルキャッシュバックいつ貰えるかは重要?

UQモバイルキャッシュバックは早く貰えた方が、手続きを忘れることがないので貰い損ねるリスクが減ると多くの人が思うでしょう。

ただ、アラーム設定することで手続きを忘れるリスクは回避できますので、4ヵ月後でも7ヵ月後でもリスクは変わらなくなります。

要は、貰える時期よりも「還元額」の方が重要です。いくら早く貰えても3240円を損する公式は得策とは言えません。

mameden

公式の方が受け取りが早いからと申し込みしたは良いけど、よくよく考えたらあと3か月待ってでも3240円節約した方が得策だったと後悔することになりますね。

UQモバイルキャッシュバック受け取り時期は通信業界では早い方

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバック受け取りが7ヵ月後末日というのは遅く感じるかもしれませんが、BIGLOBEモバイルやGMO WiMAXやBIGLOBE WiMAXなどは12ヵ月後に貰う時期が設定されています。

1年も待たないと貰えない会社もありますので、そこと比較しますと7ヵ月後というのは早い方です。

kimari

1年後というと長いですね。でも通信業界では、それが当たり前になっているのですよね。UQモバイルはまだ早い方ですね。

UQモバイルキャンペーンキャッシュバック情報

参考:UQモバイルキャンペーン

参考:UQモバイルキャッシュバック

参考:UQモバイルau乗り換え